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つまり全てが嘘と言うわけではない 

まるで、「愚直」な特攻隊の生き残りが語るような。

誰の意図で、誰のためで、何が虚構で、何が真実か?

そんなもん本当にどうでもいい。

と思えるもんが本当に凄いんだろう・・・。

本来、「快楽のために奉仕する」のが「ポップス」であるのならば、これこそがポップスだ。 
アイドルだとかアーティストだとかエレクトロクラッシュだとかエレクトロハウスだとかハードテクノだとかクラブ性だとか、自作自演とか他作自演だとか、口パクとか、Auto Tune だとか、それらは全て要素にすぎねえ。

得意なパターンと言うのは誰にでもある。

翻って、その形に拘ったら、負け。

最上のポップスは、元来、多数の人を狂わせるもんだ。

音楽を語る視点?  視点とは一体なんだろうか?  そもそも誰の視点なんだろうか?

誰の視点で、誰のための視点で、何が虚構で、何が真実なんだろうか?

確かにそういう楽しみ方があるのは知っているのです。
そういうことの屍の上にしかストーリーなんてもんは生まれ得ないことも知っておるのです。

その恩恵をあずかっている薄汚い狐どもの一員であることも知っておるのです。

そうじゃないやつにとっては、「ストーリー」とは袋小路そのものなのだ。

だから、スリリング。 というストーリーもまたある。

いやー。 本当に凄ぇ。 マジ格好いいな~。

でも、実際はこんなもんじゃなかった。

と、嘘みたいなクソをいってる奴等が日本中にいることだろう。

アホみたいだけど。

さてさて、このストーリーはもう終了です。

いや~年末年末。
いや~忙しい。
マジで超楽しい。 忙しいのは最高ですよ。
化け物とか気違いとかがどんどん出現して最高ですよ。ほんと。

明日は1時半には起きる。

極力起きる。

ねみぃ~。 

酒が美味すぎる。

吐き気がする。

でも美味いんだからしょうがねえ。

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