さて
見てみぬフリをするのはまあ一瞬だぜ。
どうやって、いろんなことをシカトしながら、且つ人の記憶に残ろうとしてる?
もしくは、どうやっていろんなことをシカトしながら、且つフリーであろうとしている?
どっちにしろスポットライトではないし、守る事とは攻める事だったりしつつ、そんなもんどうしようもないし、またその逆なんであったり。
はずかしい。
都合で攻めとか守りとかいいやがって!!!
勝ち方知らねえくせに知ってるフリしてんじゃねえ!死ね!! そんなもんねえんだよ!!
小手先の技術にばかり頼りやがって!!
RED夫妻が再度やってくる。なんてえらい奴等だ。今後の事なんて知るか。
ただ、俺はRED夫妻を尊敬している。
知り合いで客だからではない。
最上に嬉しい客は星の数ほどいる。 皆サイコーな人たちだ!!!!!!!!!!
もう一度いう。
皆、サイkkkkkkkkkkkkkkkっコーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
全ての客はフラット。
どこに?とか、あーもうなんだっていいいんだけど、そんなことじゃないんだよ。
店にきてくれるからえらいんじゃないし、あいつ等がどんなつもりで店に来たのかなんてのはどうでもいいんだよ。
どんだけ酔っ払っていようが、そっちがこっちを舐めてないで何かを得ようとして来てくれてるんであればそれは伝わるもんなのです。これが。それが会話。
そして、その文脈をお前等に伝えるつもりは、ゼロだ。RED夫妻に伝えるつもりもゼロだ。
もう一度言う。ゼロだ!!! ゼロ!! ゼーーーーーーーーーーーーロ!!!
ゼーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーロ。
むしろ皆等しくゼロってーことを確認するか、しないか。
「ナショナリズム」を意識しない自己というものが万が一あるんであれば話は早いんだけどなー。
「店」とは無関係な極めて個人的なそんな夢を見つつ、さて。
地獄の一ヶ月が始まった。
戦時中、いや、むしろ戦後直後の下手に体力ある奴等をライバルとして戦い抜きたいと思う。
「か、かっちんが死んでる!(はだしのゲン)」
みたいにならないように頑張ります。
なるわけねえけど。